Book House 【 ぶっくはうす 】 

 ブックエンドを使用する場合、思いのほか本の大きさや重さ、量に悩まされることはないでしょうか?  大きく重い本は細かくブックエンドを入れないと倒れてしまうし、薄い月刊誌などは自立しない為すぐに折れ曲がってしまう。本を長期間開かないと本の虫が発生してしまうし、湿気によるシミにも悩まされ最悪、ページが貼りついてしまう場合すらもあるでしょう。  そこで、増田桐箱店は桐の調湿性と防虫性を生かした桐のブックエンドを製造しました。また、薄い雑誌や重い本に対応できるよブックエンドの中に本を収納することにしました。薄めの雑誌であれば、約二年分収納でき折れ曲がったり、雑誌同士の癒着も防ぐことができます。
販売価格 2,700円(税200円)
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